naruharura なるはるら

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update. 2017.01.18 first draft.
影の魔物とスライム通路対策
3/5に影の魔物も討伐でき、続いて3/6にスライム通路も開放されました。謎解きに利用された掲示板をここに残しておきます。
3/4
「】ω・=) 静けさが不気味…」 「ねばーるくんなのか…?」 「ん?ダンジョンの奥で戦い起こってるの?」 「もし妖精がライトエルフに近いものだとすれば影の魔物はダークエルフ、闇のアールヴまたはドワーフ - 妖精がドイツ語?を話す。影の魔物…エルフ…… - 魔法を込めた攻撃が通じる点でも合点がいく」 「となるとHilfe...とは…彼らの住処は…(寝不足がたたり爆」 「影が居ない……妖精の住処も心配だな」

3/3
「じっくり話し込んだ内容とは…石板は…。」 「誰が奥で戦ってるんだろう? 役人がまだ行方不明でしたっけ」 「今日はダンジョンに行かずに巡回してみようかな。寝不足?の人寝てねー。翠ランタン借りられるなら借りていくといい?」 「かげまもどこいったのやら」

3/2
「スラ通路進むぜ~!」 「寝不足危険。昼寝すべし」 「日本語でおk」 「スラ減ってんだろか?」

3/1
「最近ダンジョンで影魔物に遭遇しないことと村での被害状況を考えると、奴はダンジョンから外に出て潜んでいる可能性が…?」 「寝不足は危険。本格的にローテーション組まねば…」 「ダイヤランタンは影魔物との戦闘に持っていきたい」 「おお、除去作業が始まった」

2/28
「巡回人数多かったから痕跡が見つかったんだな」 「影魔物との決戦の気配…!」 「ギルド支部長より連絡 - 昨夜の巡回で、林の奥で獣ではない何者かが狩り(?)をした痕跡が見つかった - やはりなにかが潜んでいると思われる - 昼夜の区別なく村周辺の警戒と併せて潜伏箇所の捜索も行ってほしい」 「持ち帰ったスライム大量だな」 「唐突にドイツ語みたいの話されて困った(´٥ω٥`)?」 「見回りの時に翠ランタン持っていこう」 「妖精さんにドイツ語で話しかければ意思疎通ができるのかな?試しに…Hallo, Feen, Wie geht's? Können Sie mich verstehen?」 「村周囲の巡回も大事だけど、そろそろ交代制とかにしないと寝不足で探索中に怪我する人が出てきそうだ」 「寝不足はダメだ - 寝不足は本当にダメだ」

2/27
※スライム通路の凍結粉砕除去作業でとってきた小分けスライムは別個に焼却した。
(集めるとまずいので小分けのまま処理した)
(焼却する前は石片が見当たらないのでとりあえず焼却した)
「(住ま)ないです」 「ヨウせい、モうなかヨシ」 「戦うとは一体?翻訳蒟蒻ぷりーづ」 「妖精さんをテイクアウトしたい」 「住む? ここ? 歓迎……!?」 「妖精に歓迎されているだって!?」

2/26
「掃除ご苦労様。ダンジョン戦ってる?」 「妖精さんと意志疎通ムズカシイネ」 「相変わらず行方不明の役人 - スライム通路奥に見える人工の柱 - 突然の古代語(原文:ドイツ語)妖精 - 消えた影魔物 - 荒ぶるスライムサンプル - 謎要素、以外にもまだあるかな?」 「課題が山積しているなぁ - スライム通路は石版で突破できるとして、武具のコーティングとかに使いたいよね - 影魔物に対しての答えになるかもしれない」 「ダンジョン戻し? - 何だろう、テレポーターとか…?」 「妖精さんは何故古代語(原文:ドイツ語)で「粘性制御」と言っているのか…スライム通路に関係あるのかな?」

2/25
「暗い中でランタン持って探索も良いけど、制圧したところからある程度ダンジョン内整備すれば良いんじゃないかな? - スラ通路ぐらいまでは整備して通路内明るくすれば、影魔物の襲撃も防げるかもしれないし、ある程度の安全も確保できるのでは?」 「久しぶりに村情報見たけどカナリヤバイ状況だね - 大人数で討伐隊でも組めばどうかな?」 「そういえばスライム、魔素が主成分みたいだから、魔力系のもの持って近づかない方が良いんだね - 魔石ランタンは持って近づかない方が良いね」 「結界棒の成分は魔力じゃないのかな?避けるみたいだけど…」 「影の魔物が外にいるとしたら村民が危険すぎる」 「妖精の中に嘘つきがいるのか?」 「妖精さん、何を伝えようとしてるんだろう?」 「ダンジョン戻し、時かかる? - 妖精が直している様に取れる」 「影の魔物:体力吸収と爪による攻撃、物理はおおよそ無効、盾で爪から守れれば体力吸収を阻止できるかもしれない、集団行動を基本に,ダイヤモンドランタンが有効かも?」 「スライム通路:色水や粉と魔石合成で属性付与か?トルマリンを加熱したい、電気の時代かもん」 「死因は影魔物?」 「影魔物はダンジョン外に出てしまった?」 「亡骸が干からびてるのはスライムのせいではなさそう?」 「スライムサンプルもなんだか不穏な気配」 「村民は暫く柵の外出るの禁止!!」

2/24
「荒れているのにアンセンとはこれいかに? 「影も肉もないない。 「安全?ほんとに?ほんとのほんと?(不安)

2/23
「スライムサンプル入り瓶が倒れてるのもなんか不穏だよおおお - 本体に引かれちゃってるのおお!?」 「ダイヤモンドランタン持ってスライム通路行ったらモーセの十戒みたいに開かんかな。魔石入りだし」 「そういや石板も光ってるけどコレ持ってスライム通路近づいたら良いのかな? - 石板の事妖精さんに聞いてみよう」 「もしや影スライムの奥に行った?」 「槍の成分分析結果の「未知の黒粒(2mg)」って、これ影魔物の一部…?これをさらに成分分析って可能なのかな」 「久し振りの妖精さん癒される…」

2/22
「影の魔物の次はスライムか…これは苦労しそう」 「次回はスライム討伐か。」 「どうも影の魔物倒せたようだ。」 「今度は幻獣…消えた影の魔物と何か関係ある?」 「妖精の言うあいつって影の魔物の事かな」 「魔剣使えないから影出ないの助かる。」 「ん?買った?勝った?狩った?どれだろう?」 「影魔物は消えたけど、戦利品は少ないままかー」 「役人と黒いのさえ出なければサクサク探索でおじゃる」

2/21
「役人が行方不明 - 見覚えのある槍は役人の装備品? - 絹布の切れ端は役人の衣服だったもの?」 「魔物肉を吸収したスライムは大きくなった - スライム通路のスライムが増えてる… - 役人、スライム通路を強行突破か何かしようとして吸収されちゃっ…うわあああああ!!!」 「そんな簡単にはくたばらないだろう。」 「気配を消している?そして消えた役人どこ。」 「やっぱ影魔物=役人?」 「ダンジョンカッター? 樋口カッターだ!」 「頼みの魔法剣が_:(´ `」 ∠):_」 「アイツが……居ない……!?」 「だから何見てんだってんだよぉ!!」 「やったー!ランタン出来たー!って影魔物いないし!」 「ギルドの情報ネットワークで影魔物の正体とか、スライム通路突破の足がかりとか見つからないかな」 「消えた魔物の謎」 「カッタって「買った」?「狩った」?どっちの意味かな??」 「この静けさがかえって不気味だ…」

2/20
「(いやな感じが)不気味だな~。影の魔物かなぁ」 「(魔獣の数が)減ってる…?ナンデダ?」 「(視線を感じ)何見てんだゴラァ」 「影の魔物って仮名だよね?光を吸収するタイプかも?」 「なんか平穏…が、嵐の前の静けさ的な怖さがある」 「なんかドレイン系の魔物でもいたっけ?」 「お、魔物が減ってる。何があったんだ」

2/19
「わかんなーい!あははー!」 「ボス戦前ですかね…」 「ねばつく液体??」 「肉!あれ?影に会わなかったぞ。平和」 「】ω・´=) な、何奴…」 「影の魔物と出会わなかった?」 「死体の怨念が影となって具現化した?」 「影の魔物倒せた?」 「魔物が……」 「それに「アイツの気配消えた」とはまさか」 「え…また何か怖いんだけど…」 「ぬ。影魔物に出会わなかった?」 「妖精さんー!なんだと…!?」

2/18
「影魔物が凹凸もない、影よりも黒い真黒なのが気になるので明るくして見てみる」 「ん?魔法戦士なの俺!?」 「連撃が効くのか」 「大きな鱗だと!?新たな強敵の予感...(この予感は外れてる可能性大)」 「胴体にコアある可能性」 「魔法剣有効」 「ヒットはするのか」 「魔法剣ナイスダメージ!」 「弱点部位はどこだろう?」 「冒険者、影魔物たんに会うために潜ってる感」 「これはスライム通路に逃げ込むか敵対してるか」 「流れが変わった」 「スライム通路の先にヒントないかな?」 「石版も白い石で埋める作業?謎解きをしたらなにか突破口が開けるやも?」 「真黒…光を吸収してるから?」 「本体は別なのかな?」 「隙が短く…学習?それとも進化か?」

2/17
「影の魔物には盾と魔法武器で挑む。〆(゚▽゚*) メモメモ」 「影魔物の周りに陽炎が?」 「影の魔物…見覚えのある槍…兵士…謎が深まるばかりだな」 「やっぱり魔法系が効いている模様!皆!魔法を使え」 「物語の槍!本物でなくレプリカでも効果は期待できそうですね。効果の確認のため鍛冶親方と村長息子に鑑定してもらってはいかがでしょう?」 「ところで、魔法を組み込んだ銃というのはどうだろうか?」 「村長が「おや…その槍はお役人さまのお供の兵士が持っていたものでは…?」って言ってるのも気になりますね。…兵士はどこへ?」 「【倉庫】見覚えのある槍x3 :ダンジョンで拾った槍。どこかで見たことがあるが・・・。【英雄譚】別の挿絵では黒い魔人?を騎士が槍で刺し貫いている。これ、ちょっと気になった。関係ある?」 「影の魔物の特徴が思ってたのとちょっと違う」
「☆冒険者各位へ☆」 「これはまだ仮説の段階です。影の魔物に対する有効な攻撃は、体のどこかへの一点攻撃が有効な可能性があります」 「これから攻撃の際、どのポイントにヒットしたか覚えておいてください。情報が魔物への決め手になるやもしれません」 「影の魔物、銃撃や刺突が幾分効果的なことを踏まえて。こいつらは、非常にピンポイントの弱点(核?)がある可能性が出てきた。斬撃・打撃などの大振りな攻撃では、体内でその核をそらされてしまうのではなかろうか?一撃必殺の刺突が決まれば、あるいは…」 「】ω・=)ふうむ…」 「皆盾持つんだ!ってか物理攻撃?」

2/16
「物理防御は有効」 「打開策は魔法と銃撃か?当たりどころか?」 「倒せません!」 「もしかして当たり所も関係あるのかな」 「前は無効化されてた銃撃が当たった」 「照明機を導入したい…_(:3 」∠)_」 「影に的確なダメージが与えられぬ」 「一点に集中した攻撃ならば、可能性アリ……?」

2/15
「【ライト】微妙?」 「つっ突き(・ω・)σツンツン」 「光が効くか?」 「影の魔物に苦戦中」 「突きが効くならなぜ単筒効かないし?」 『当たらんではないか(憤慨)』 「影に斬撃は無理。」 「打撃は無効。 ただし物理で来るのか!」 「(斬撃)(打撃)効果なーし!」 「なぶられた死体の死因はなんだ?」 「影の魔物対策共有したいね...」 「光が効果的ならダンジョン内に強い光が出す方法があればいいんだけど」 「光が良いのか…?」

2/14
「ライトでしばらくの間怯ませられるらしい」 「】ω・=) 光は苦手か…」 「注意!影の魔物を一層での目撃率高し。自信がなければ即撤退を」 「影の魔物やはり知性があるのか…?」 「呪文が効いた!」 「また一層か。対策を急がねば」 「銃撃は効果薄い 倉庫の魔法武器じゃ駄目かな?」 「影の魔物は通常の魔物とは一線を画しているのか」 「面倒な敵だ」 「突きは効くと思ったのに!?」

2/13
「物理攻撃もいけるのかな?」 「銀による武器が効果なし……ですって!?」 「うわぁ、呪われてそう!」 「影の魔物が低階層に出現してる頻度が上がってる気がする…」 「5層まで到達してる冒険者も減ってる気がするし、これは早く討伐しないと」 「煽られてる(´・ω・`)」 「光を当てれば勝てるんじゃないか?w」 「結界棒が効く話もあるけれど本数限られてるし撃退には他対策がほしいです。」 「銃撃、打撃が効かないし(突きは微妙)早いうちに対策見つけないと村が危ない。」 「地上にも出る危険が高くなりますな…。」 「早急に対策会議かな。」 「一層にも出るのかこいつ!」 「毒入り魔物肉を置いておこう」 「影の魔物が食ってそう」 「影の魔物が強い」

2/12
「特殊な武器が必用か?」 「注意喚起:影の魔物」 「影の魔物こえーこえー」 「結界棒でブン殴る」 「影の魔物の被害者すでに出てるのか!?」 「効く攻撃と効かない攻撃があるのは厄介」 「こいつ非実体だからマジック系攻撃じゃないと通じないぞ。」 「探索者にメイジかマジックウェポンもちがいないと手詰まりになる危険が。」 「ハート5つ持ってくってお前」 「ふむ。一層でも出るのか。」 「軽い手ごたえで…影みたい…ダンジョンで火はまずいから。うーん」 「影のような魔物に注意。攻撃があてるのに条件があるやも?」 「幻影か何かなのかな…」